仕事を知る Service

SES事業

SES(System Engineering Service)とは、 システムの開発や運営において、エンジニアの技術を提供するサービスです。 多種多様なシステム構築案件に参画する事で、広く社会課題の解決に貢献する事を可能とし、 様々な企業文化や技術トレンドに触れる事で、時代に流されず必要とされるプロのエンジニアとして経験を積むことが可能となります。
GEEXでは、一人一人の個性の最大化を最優先に置き、特性や希望、ライフステージに応じて参画案件を決定していきます。

SES事業

GEEX × SES

キャリア形成

キャリア形成の自由度

SESは一つのスキルを極める事が難しい? GEEXでは、杓子定規なキャリアプランではなく 「自分が何をやりたいのか」「自分に何が出来るのか」を最大のテーマとして一人一人と向き合いその人に合ったキャリアプランを共に考えていきます。 また一つのスキルを極める事も大切ですが、本質的な問題解決力を培っていける環境作りを重視しています。 様々な場所で、多様な経験を積む事が出来るSESのメリットを最大限活かす事でキャリア形成の自由度を実現しています。

自立と協調

自立と協調

SESは参画先で孤立し帰属意識が希薄になる? 会社の規則等に縛られ過ぎず、参画先で自立したエンジニアとして業務にあたる事が出来る一方で、帰社日や各種イベント等、年齢、性別、キャリアに関係なく自由に議論し、自由に楽しむ事が出来る交流の場が多くあります。 また、帰社日委員会、採用委員会、イベント委員会、などの委員会制度では、自分達の手で主体的に会社を良くしていこうという風土が根付いています。 普段は各々違う環境で働いているからこそ広い視野や視点を持ち 協調し合いながら自身の成長に繋げて行ける環境がGEEXにはあります。

自社開発

自社開発

SESは現場で得た知見を深める事が難しい? GEEXでは現場での案件が終了し次の案件を探す間や、社内でのシステム化要望が発生した場合に、社内ポータルサイト、社内システムの開発・運用に携わる事が出来ます。 社内開発ではエンジニア本人の希望や提案を柔軟に受け入れる事が出来る為、現場で得た知見を活かしたり、試してみたい技術や開発手法を実践することで、エンジニア自身のスキルアップに繋げ会社の発展に直接貢献する事が出来ます。 実際に現在運用している社内システムは社員からの技術要件提案を元に開発を開始している物がほとんどです。
※本サイトもゼロから社員が開発しました。

研修体制

技術研修

技術研修

本質的な問題解決力を育てる
Javaを用いたWEBアプリケーション開発を通じて プログラミングの基礎、システム構築の基本的な手法を実践的に学んで頂きます。 研修カリキュラムは現役エンジニアが現場で学んだ知見、経験を元に実践的に作成しています。 都度改定を行う事で流れの早いIT業界のトレンドを押さえつつも、エンジニアとして土台となる問題解決力を培う事を最優先に研修を行います。

ヒューマンスキル研修

ヒューマンスキル研修

高い人間性を育てる
エンジニアは技術力があるのは当たり前で、なおかつ高い人間性が求められます。 報連相、勤怠、基本的なビジネスマナーだけではなく、周囲とお互いを尊重しながら意見を交わすことが出来るコミュニケーションスキルについてケーススタディに実践課題を交えて学んで頂きます。

エンジニアの心得

エンジニアの心得

エンジニアとしての心構えを育てる
長く活躍するエンジニアとなる為に必要な心得(仕事への向き合い方、メンタルコントロール、自身の可能性の広げ方等)を学んで頂きます。

委員会制度

GEEXには委員会制度という社員が会社運営に直接関わるボトムアップ型の仕組みがあります。
委員会に所属(任意)することで会社に必要な事、足りない事、改善したい事等を社員自ら考え実行する事が出来ます。

  • 帰社日委員会
    帰社日委員会 毎月の帰社日の企画・運営
  • 採用委員会
    採用委員会 採用計画の立案から面接対応まで、採用活動全般
  • 教育委員会
    教育委員会 研修カリキュラム作成と新人フォロー
  • イベント委員会
    イベント委員会 社員旅行等のレク企画・運営
TOP